Oct 02, 2009

あんな所に看板を掲げて、広告効果があるのか

いつも通るバイパスから入った道沿いに大きな看板が立てられている。アーチェリーなので、幅が狭くて一車線の道路に似合わない看板だ。その広告の内容に疑問が出る。広告はここにずっと離れた車で1時間以上かかる場所の石焼きパン屋さんです。このように遠くのパン屋でパンを買いにわざわざ出て行ってされるか。看板は、近くの店の宣伝をするのが普通だと思う。
これで、町を見渡すとあちこちに看板が目に入ってきます。レストランはもちろん、美容室など、さまざまな種類の看板があります。夜になっても、看板がよく見えるように照明されているものもあります。また、レストランでは、黒板の看板が、その日の日替わりメニューなどを記載し、非常にバリエーション豊かな看板を見ているのがとっても楽しいです。
 「ThinkPad L520」「ThinkPad L420」は、コストパフォーマンスを重視したラインアップの最新モデルで、システムの構成はCTOで選択可能だ。どちらのモデルも、CPUは、Core i7-2620M(2.7GHz、Turbo Boost Technology有効時で最大3.4GHz)、Core i5-2520M(2.5GHz、Turbo Boost Technology有効時で最大3.2GHz)、Core i3-2310M(2.1GHz)を搭載する構成を用意する。

 チップセットはすべての構成でIntel HM65 Expressを採用。メモリはDDR3を最大で8Gバイトまで実装可能だ。HDD容量は最大構成で500Gバイト。本体に用意するインタフェースには3基のUSB 2.0、eSATA(USB兼用)、Express Cardスロット(/54対応)、4-in-1メディアカード・リーダーなどを備える。また、DVDスーパーマルチドライブを内蔵する。

 ThinkPad L520は15.6型ワイドの液晶ディスプレイを搭載して解像度は1366×768ドット。6セルバッテリーを搭載した状態で駆動時間は約6.2時間となる。

 ThinkPad L420は14型ワイドの液晶ディスプレイを搭載して解像度は1366×768ドット。6セルバッテリーを搭載した状態で駆動時間は5.5時間となる。

 OSは、どちらも32ビット版のWindows 7 Professionalで、Lenovo Enhanced Exprerience 2.0 for Windows 7のサポートで、短時間による起動とシャットダウンを可能にしている。新しく採用された省電力マネージャーでは、ピークシフト機能が用意された。これは、事前に設定したスケジュールにあわせて、供給電源をバッテリーとACアダプタで切り替える機能。ThinkPad L520では、Microsoft Office Personal 2010が標準で付属するモデルも用意する。

 出荷開始は3月29日からで、ThinkPad L520のダイレクト価格は11万4450円から。ThinkPad L420の価格は公開されていない。

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 MySQL.comがSQLインジェクション攻撃を受け、ユーザーの情報が流出したとセキュリティ企業Sophosが伝えている。

 攻撃者はMySQL.comからユーザー名とパスワードハッシュを取得し、ネットに投稿した。この攻撃者はMySQLの親会社であるOracleのサイトSun.comもハッキングし、テーブルや電子メールアドレスをオンラインに公開している。

 Sophosの上級セキュリティアドバイザー、チェスター・ウィスニウスキー氏は、「MySQLソフトの脆弱性ではなく、これらWebサイトの実装に問題があるようだ」とし、Webサイトの監査とセキュアなパスワードの使用が不可欠だと述べている。

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 米New York Timesは3月28日(現地時間)、従量制のオンラインコンテンツ有料化を米国をはじめとする世界各国で予定通り開始したと発表した。日本からも購入できる。

 3月17日にカナダで先行スタートしたこのシステムでは、毎月20本までは無料で閲覧できるが、21本目を閲覧しようとすると課金の告知が表示される。料金のパッケージは3種類あり、PCのWebサイトとスマートフォン(iPhone、Android、BlackBerryの各アプリ)からの閲覧は月額15ドル、WebサイトとiPadアプリからの閲覧は月額20ドル、アクセス端末を問わないパッケージは月額35ドルとなっている。支払いはクレジットカードまたはPayPalで行う。

 世界でのスタートに当たり、同社は最初の1カ月のみ全料金パッケージを99セントのディスカウント料金で提供する。

 また、新システムに対応するようiPhone、iPad、Android向けアプリをそれぞれアップデートした。

 なお、現在月額27.99ドルで提供されている「The New York Times for Kindle」は無料になる。米Amazon.comの同日の発表によると、無料にする日程は未定だが、数週間中に購読者にメールで連絡するという。【佐藤由紀子,ITmedia】

 米Appleは今年の年次開発者会議Worldwide Developers Conference(WWDC)を6月6日?10日に開くと発表した。

 同社はこのイベントで「iOSとMac OSの未来」を発表するとしている。このほかAppleエンジニアによる100を超えるテクニカルセッションなどを行う予定だ。

 Appleはここ数年WWDCで新型iPhoneを発表しているため、今年のWWDCでも新モデルのiPhone 5が発表されるかもしれない。うわさでは、iPhone 5は従来よりも大きな4インチディスプレイ、近距離無線通信技術NFC、GSMとCDMA両対応のベースバンドチップを搭載するとされている。

 WWDCはサンフランシスコのモスコーンセンターウェストで行う。チケットは既に売り切れとなっている。

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