Jan 24, 2011
いつの日かしたいWeb制作関連業務
最近、私はWeb制作関連の仕事をしていきたいと思っています。その中でも、見た目のデザインやロゴの制作関連に興味を持っています。インターネットでますますいろいろなことができる時代が来ているので、Web制作関連の仕事がある人にも求められてくると思います。何よりも自分がかかわって楽しいと思いますので、いつか実現できればいいなと思っています。webデザイナーの勉強をしているテドゥルウン話です。普段何でもホームページを見ていると気持ちが含まれていませんが、ホームページのデザインは、流行り廃りがあるそうです。全く考えが含まれていません。その主なwebデザイナーは、制作の横に流行のデザインがわかるように、アンテナを張っているそうです。そのためのホームページもあります。
東大医学部付属病院(東京都文京区)に入院していた皇太子ご夫妻の長女愛子さま(9)が、5日午後にも同病院を退院する見通しとなった。宮内庁によると、愛子さまはマイコプラズマ肺炎の可能性が高く、1日から同病院に入院していた。雅子さまは愛子さまに付き添い、同じ病室に寝泊まりしていた。
トン、トン??。トイレにいる人が在室をノックで知らせるのと同じように、カブトムシのさなぎが周囲の土に体を打ち付けて、他の幼虫を遠ざけていることを、東京大と森林総合研究所(茨城県つくば市)が突き止めた。他のカブトムシの幼虫が無断で入室して、もろい自室が壊れるのを防ぐのが目的という。ノックの仕方が、さまざまな昆虫の幼虫を食べるモグラの移動に伴う震動に似ていることも判明し、ノックには他の効果を秘めている可能性がある。
【動画で見る】カブトムシのさなぎ 外へノック
ドイツの行動生態学・社会生物学誌に発表した。
カブトムシの幼虫は土の中で20?50匹の群れで約8カ月間を過ごした後、初夏に周囲の土を塗り固めて蛹室(ようしつ)と呼ばれる卵形の空間を作り、その中でサナギになる。蛹室はもろく、外部の刺激で壊されると羽化がうまくできず、死んでしまうカブトムシが多い。
チームは、小さなプラスチックの容器に、サナギ1匹と幼虫1匹を入れて実験した。サナギが生きていると、幼虫はサナギの蛹室を11回のうち1回しか壊さなかった。ところが、サナギが死んでいると幼虫は動き回って9回のうち8回蛹室を壊した。
そこで、土中のサナギを観察すると、幼虫が近づくと背中を蛹室の壁に打ち付けて震動を発していた。どのサナギもほぼ1.5秒間に1回という同じリズムで背中を打ち付けていた。さらに、この震動を空の蛹室で再現すると、幼虫は近寄らず、51回中3回しか蛹室は壊されなかった。
チームの小島渉・東京大大学院生は「さなぎが動いていることは知られていたが、目的は謎だった。まるで会話をしているようだ」と驚く。【斎藤広子】
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大阪市長選(27日投開票)で共産党推薦の渡司考一・前市議(59)が立候補を取りやめ、鮮明になった「維新対反維新」の争い。
再選出馬を表明する平松邦夫市長(62)は5日、「独裁を許さない思いは一致する」と渡司氏の出馬見送りを歓迎した。一方、平松氏との一騎打ちの公算が大きくなった大阪維新の会代表の橋下徹・前大阪府知事(42)は、包囲網形成への危機感からか、「既存体制を守る側との戦いだ」と批判を強めた。
平松氏はこの日、西淀川区で行われた津波防災訓練を公務で視察。反維新勢力の結集を目指した渡司氏の撤退について、報道陣に対し、「あらゆる人の応援をもらわなければ勝てる見込みはないと思っていた」と共産の支援に期待。「大阪市を守り、住民自治を守る戦いだ」と語った。
橋下氏は、同府枚方市内での街頭演説で、「天下の公党にこれだけ嫌われて光栄だ」と切り出し、「自民、民主、共産までが手を組むむちゃな政治を変えるのは皆さんだ。既存の体制を守る側との大勝負を勝ち抜いていこう」と声を張り上げた。
山梨県富士河口湖町の町立船津小学校5年生児童たちが校外に出て、課目外を自ら学ぶ「総合学習」の時間を利用して「富士山を知ろう」をテーマに調べた自主研究成果を、駅や河口湖畔の駐車場、土産品店、商店街などで、突如として観光客らの前に現れ、発表した。
「お時間はいいですか。ぼくたちの研究内容を聞いてください」。児童たちは場所も人も選ばない。人がいれば声をかけ、成果を紙芝居形式で発表した。児童の真剣なまなざしに観光客は立ち止まり、児童の“ゲリラ発表”に聞き入った。
湖畔の駐車場では渡辺陽菜さん、岩村真希さん、梶原太一君の3人グループが「富士五湖のでき方」に関する成果を発表した。「富士五湖はその昔、せの海、宇津湖、旧河口湖の3つでした。864年の富士山噴火でせの海が精進湖、西湖、本栖湖となり、現在に近い形になりました」
富士北麓に位置する同小は富士山に関わる研究を4月から進めた。5年生児童97人が45グループに分かれ、各グループでテーマを決め、富士山が形成した歴史を知ることができる県営富士ビジターセンターや富士山の自然環境を研究する県環境科学研究所などの協力を得て、児童の“なぜ”のレベルで研究を進めた。富士山がいくつの火山で構成されているかを研究したグループもある。
5年生を担当する原田孝雄教諭は「富士山に興味を抱き、関心を持つための研究だが、よくある児童同士の発表会でなく、より多くの人に楽しみながら聞いてもらうことで反応を得るため児童のモチベーションが上がる。そうなると研究が次段階へつながる」とゲリラ発表会を仕組んだ理由を説明する。
すでに10月22日の土曜参観では両親らに研究内容を披露。今回が2度目の発表。ともなれば児童たちは落ち着いた様子。クイズを出すサプライズ演出もあり、聞き手もついつい身を乗り出す。福島県からきた観光バス運転手は「富士五湖で最も大きい湖は」の問題に「河口湖」と答えたが「正解は山中湖」に「難しいな。勉強になりました」と話していた。逆に東日本大震災で被災した福島県の状況を教えてもらって、児童も「勉強になりました」
発表を終えた岩村さんは「3つの湖の時代の前は4つだったといわれています。今度はその時代のことを研究したい」と早くも次の目標を掲げていた。
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