Jul 03, 2010
私は塾講師のアルバイトをしています。
塾講師は非常に重要なことであり、誇りに思っていることだと思います。しかし、それとは裏腹に、塾講師という職業は、学生の人生を左右するほどの大きな影響力を持っています。ので、一バイトでも、この点に関しては、妥協することができないのも事実です。一つ言えば、アルバイトでも、きちんとした教育が必要だと考えています。今のままでは、教室単位から別などの統一性がなくなっているからです。これは問題であり、直す必要があります。大学生時代に家庭教師のアルバイトをしていきたいと考えていた。友人が家庭教師のアルバイトをしていて、時給がかなりクールだ。その頃、自分はラーメン屋で働いていて、確かに時給が1200ウォンだったが、家庭教師アルバイトの時給は2000円から3000エンイオトダゴ思う。時間を有効に使うことができるだろう。
[パリ 11日 ロイター] 欧州中央銀行(ECB)理事会メンバーのノワイエ仏中銀総裁は11日、同国銀行の財務状況は堅調で、それは上期(訂正)決算にも示されているとの見解を示した。
そのうえで、最近の市場の混乱は、仏銀行の健全性を揺るがすことはないと述べた。
総裁は声明で、仏銀の資本水準は適切で、中・長期の資金調達計画も順調に進められているとの見解を示した。
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全体相場は反落。フランス国債の格下げに対する観測などから、前日の欧米市場が急落。外為市場では対ドル、対ユーロで円高基調が続いており、寄り付き後は輸出関連株を中心に売りが勝った。
ただ売り一巡後は、アジア市場が堅調な動きとなったことも安心感を誘い、引けにかけて買戻しで持ち直す展開。平均株価は前日比56円80銭安の8981円94銭で取引を終了。再び9000円大台を割り込んだ。
円相場が1ドル=76円台、1ユーロ=108円台の高値圏で推移したことが嫌気され、自動車株は軒並み安。
トヨタ自動車が59円安の2851円と5日続落。時価総額が昨年11月2日以来約9か月半ぶりに10兆円を割り込んだ。日産自動車が26円安の709円と反落し、ホンダが93円安の2569円と続落。
全面安の中、いすゞが2円高の348円と8日ぶりに小反発。
《レスポンス 山口邦夫》
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今日の株価 特別編集
トヨタ自動車 特別編集
上海総合指数 前営業日比 売買代金概算
大引け 2581.508 32.332高 997.4億元(上海A株)
高値 2582.155
安値 2505.012
前営業日終値 2549.176 23.106高 1036.8億元(上海A株)
ハンセン指数
大引け 19595.14 188.53安 779.8億香港ドル
高値 19728.88
安値 19269.41
前営業日終値 19783.67 452.97高 828.4億香港ドル
ST指数(シンガポール)
大引け 2796.22 24.87安 27.15億株
高値 2824.39
安値 2720.21
前営業日終値 2821.09 62.91安 25.99億株
KLSE総合指数(クアラルンプール)
大引け 1476.46 4.06安 11.44億株
高値 1479.41
安値 1454.52
前営業日終値 1480.52 8.38高 15.89億株
SET指数(バンコク)
大引け 1062.07 1.86高 304億バーツ
高値 1063.41
安値 1054.03
前営業日終値 1060.21 17.67高 353億バーツ
総合株価指数(ソウル)
大引け 1817.44 11.20高 4.34億株
高値 1832.48
安値 1733.92
前営業日終値 1806.24 4.89高 4.81億株
加権指数(台湾)
大引け 7719.09 17.23安 1520.8億台湾ドル
高値 7761.40
安値 7499.54
前営業日終値 7736.32 243.20高 1780.8億台湾ドル
総合株価指数(ジャカルタ)
大引け 3869.365 5.789高 6.35兆ルピア
高値 3871.283
安値 3803.252
前営業日終値 3863.576 128.457高 7.61兆ルピア
総合株価指数(マニラ)
大引け 4311.02 20.88高 N/A
高値 4311.02
安値 4208.67
前営業日終値 4290.14 133.11高 N/A
SENSEX指数(ムンバイ)
大引け 17059.40 71.11安 2.23億株
高値 17207.82
安値 17012.95
前営業日終値 17130.51 272.60高 2.96億株
ベトナム株価指数(ホーチミン)
大引け 384.44 1.52安 N/A
高値 384.44
安値 379.84
前営業日終値 385.96 1.74安 N/A
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<中国・香港株式市場> 中国株式市場は続伸して引けた。公的年金基金の全国社会保障基金(NSSF)が国内株式を大量に買い増しているとの国内紙報道もあり、大型株への買いが膨らんだ。
香港株式市場は反落して取引を終えた。英銀HSBC<0005.HK>や中国のインターネット企業テンセント・ホールディングス<0700.HK>が下げを主導した。
<東南アジア株式> シンガポール市場が1年2カ月ぶり安値に下落したほか、クアラルンプール市場が、フランス系銀行がユーロ圏債務危機に巻き込まれるとの懸念から値下がりした。他の市場は全般的に比較的小幅な上昇で引けた。大量の売りが数営業日続いた後で、投資家が割安な銘柄を物色した。ただ域内の大半で、金融株は依然人気薄だった。
シンガポール市場は商いを伴い0.9%安。ここ7営業日で13.1%下落している。クアラルンプール市場は0.3%安、ホーチミン市場は0.4%安でそれぞれ引けた。バンコク市場とジャカルタ市場はそれぞれ0.2%高で終了。どちらも取引最後の1時間までは前日比マイナス圏で推移していた。マニラ市場は0.5%高。
<ソウル株式市場> 続伸して引けた。
朝方は4%急落して始まったが、機関投資家や年金基金の買いが入った。
<台湾株式市場> 不安定な値動きとなる中を、反落して引けた。ただ、台湾当局が株価押し上げのための市場介入を続けるとみられる中、台湾化学繊維(フォルモサ・ケミカルズ&ファイバー)<1326.TW>など大型株は上昇した。
[東京 11日 ロイター]
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