Aug 01, 2011
魅力的な永久脱毛について
最近ではエステサロンなどで安価に脱毛をしていますが、お友達にも脇永久脱毛をして生活が驚くほど快適になったといいます。私も永久脱毛をするなら、まずわき一つだと思います。男性は女性がツルツルわきのが当たり前だと思っているようで、毎日の処理をする必要があり困難です。永久脱毛すると、本当に毎日快適だと思います。2年前から脇の下のレーザー脱毛を開始しました。初めてレーザー脱毛だったので痛いのが苦手な私は、レーザーで焼く脱毛だとどのくらい痛いものだと内心ハラハラしながら施術に臨みました。やってみると多少チクトハヌンだけでした。スタッフ曰く、髪が少なくなればなるだけ、痛みがなくなるゴイトオ確かに回数を重ねるたびに痛いとは思わない。今ではほとんど脇の毛を心配する必要がない程度に薄めた満足しています。
県が児童養護施設などに必要経費として支給する措置費の算定を誤った問題で、県人事課は8日付で、事務処理ミスをしたとして、県児童家庭課と中央児童相談所、都留児童相談所の当時の担当者ら計19人を厳重注意処分とした。算定の誤りで、05〜09年度に計4921万円の未払いや過払いなどが生じていた。【曹美河】
3月9日朝刊
県は8日の県議会総務委員会で、国の事業仕分けに倣った外部評価事業を10年度に初めて行った結果、11年度当初予算案が前年度比2219万円削減できたと明らかにした。小越智子委員(日本共産党)の質問に答えた。
外部評価事業は大学教授ら3人の有識者で構成。昨年9月に公開の場で行い、「廃止」「要改善」などの判断を示した。県は11年度当初予算案で、見直しを求められた31事業中29事業を見直した。このうち、小中学校の教員海外研修事業(331万円)や、建設業の資質向上を目的とした経営者研修会(27万円)など6事業は廃止した。【小林悠太】
3月9日朝刊
「多文化共生ネットワークたま」は3月19日・26日、国分寺市と小平市で「多文化ママカフェ」を開催する。(立川経済新聞)
同団体は今年1月に発足。国分寺市と小平市に在住する日本人と韓国人と中国人の女性が中心メンバーになっている。「多国籍・多文化・多言語の人々が、地域の中でともに暮らし、働き、遊ぶ社会を目指している。日本人が助けて、外国人が助けてもらうという関係ではなく、地域の中でともに働ける場作りをしたいと考えている」と話すのは代表の小野さん。
同企画は今回で2回目。ママカフェ開催のきっかけについて、「団体を立ち上げて活動を始めるにあたって、まずは地域の外国人とつながり、生の声を聞きたいと思った」と小野さん。「韓国人と中国人のメンバーが『日本人の友達を作るのがとても難しい』と言っていたこともあり、手作りのお菓子やコーヒーを飲みながら、リラックスしてママ同士おしゃべりできる空間を作ろうと企画した」。今回のママカフェには現在、日本を含め4カ国の子育て中の外国人が参加予定だという。
「地域にあまり友達や相談できる人がいない子育て中の外国人ママに来ていただきたいのはもちろんだが、ちょっとおしゃべりをしたい、あるいは子育て情報が欲しい、という外国人ママや、外国人ママと友達になりたい日本人ママも大歓迎」と小野さん。「ただ、外国人の方はチラシを見ただけで、一人で参加するのはとても勇気がいることなので、少しずつ口コミで広がっていけば」とも。
19日の会場は小平市中央公民館(小平市小川町2)。14時〜16時。23日の会場は国分寺市本多公民館(国分寺市本多1)。10時〜12時。各日共に参加費は300円(お茶・お菓子代含む)。定員は各15組(子ども連れ可能)。今後も毎月第3土曜日に小平で開いていくという。
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多文化共生ネットワークたま(ツイッター)
◇仲間の先頭切り
県立しまね海洋館アクアス(浜田市久代町)で8日、飼育中のシロイルカのケーリャ(雄、推定13歳)が、仲間の先頭を切って、新プールに引っ越した。ケーリャは職員をてこずらせることなく新居に移って元気に泳ぎ、引っ越し作戦を指揮する大辻功・海獣展示課長に「いい子でした」とほめられていた。
8日は休館日で25人の職員総動員態勢で臨んだ。最も早い職員で午前6時過ぎから準備を始め、午前10時過ぎたんかに乗せて本館プールからクレーンでつり上げた。トラックの荷台に乗せゆっくり約100メートル移動。再びクレーンで高さ約4・5メートルにある新施設の開放部までつり上げ、施設内の予備プール上に搬入、同10時半ごろプールの海水に入った。ケーリャはこの日の測定で体重803キロ、体長4・2メートル。たんかはビニールシート製で職員が胸びれを通す穴を開けるなど手作りした。
約半時間の移動作業を終え、「落ち着いて寝られなかった」と話していた砂田忠館長は「思ったより順調でした」と胸をなで下ろしていた。
引っ越しは10日にランゲル、15日にアーリャ母子を予定している。【大西康裕】
3月9日朝刊
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