Jan 08, 2011

自粛ムードの国内旅行

今年は大地震の年でした。国内旅行も自制する雰囲気が漂う中価格帯のことを躊躇してしまった人も多かったのではないかと思います。実は我が家もそうだった。長男は来年から小学生に入学するため、保育園時代最後の思い出に計画していたのですが、停止してしまいました。来年こそどこか国内旅行に行きたいと思っています。
私は大学の卒業旅行で台湾に行った。台湾は親日国家ということも皆さん親切で食事も日本人が楽しめるものが多かったです。私のいとこも今年大学を卒業したが、同じ卒業旅行で台湾に行き、私の勧めていた臭豆腐を食べてきたようです。社会に出ると業種によっては、そう簡単に旅行に行くことができなくなるので、海外でもいいと思いますよ。
THQジャパンは、PS3/Xbox360ソフト『セインツロウ ザ・サード』の発売を決定しました。

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『セインツロウ ザ・サード』は、クライムアクションゲーム『セインツロウ』シリーズの最新作です。ギャング団「サード・ストリート・セインツ」のリーダーとなって、「スティールポート」の街を舞台に闇組織「シンジケート」と戦います。

本作は、『セインツロウ2』から数年後が舞台となっています。「スティルウォーター」を手中に収めたギャング団「サード・ストリート・セインツ」と、闇組織「シンジケート」の抗争が勃発。「シンジケート」の本拠地「スティールポート」の街に殴りこみをかけます。犯罪まみれの都市となってしまっている「スティールポート」では、「セインツ」たちは敵を倒すための手段を選びません。戦車でスカイダイブ、軌道衛星上からミサイル空爆、あるいはバット片手に敵の精鋭部隊と戦うなど「なんでもあり」が本作の特長です。

「スティールポート」の街の規模は「スティルウォーター」のおよそ2/3ほど。しかし街中の施設はより充実しています。特色のあるエリアを擁する4つの島がそれぞれ橋で繋がって、1つの街を形成しています。北東の島に空港、南西の島には港が完備されています。それぞれの島にはギャング組織が根を張っており、セインツ達が倒さねばならない相手となります。

「究極のおバカゲー」とも自負している本作は、演出やビジュアルを強化。過去最高のやり過ぎ度を誇る「おバカ」な演出はもちろんクールな場面でもアクションとグラフィックが格段の進歩を遂げています。

街の全てがプレイヤーの遊び場となってしまうほど圧倒的な自由度も本作の魅力です。「VTOL戦闘機」「クラスター爆弾」から「人間大砲」まで、数々の武器や兵器が登場します。シンジケートの資金源である「違法エステ業」や「サイバー犯罪」をさまざまな手段で叩き潰しましょう。

ゲーム本編の協力プレイや新協力プレイモードでは、特にプレイヤーの見た目にこだわりたいところ。プレイヤーである「セインツ」のリーダーのカスタマイズも更に細かな設定が可能となりました。新たにユニークコスチュームも用意され、追加された「セックスアピール」などの項目により、さまざま表現が増えています。女性キャラクターの「乳揺れ」もサポートされているとか。

ゲームに彩りを添えるアクティビティとデバージョン(ミッション)は、今作でも健在です。クルマにわざと当たって報酬を得る「保険金詐欺」や「参加型テレビショー」など、お馴染みのものから新しいものまでさまざまなものが収録されています。

地上・海・空、すべてがプレイヤーの遊び場となってしまう、まさに真のオープンワールドです。続報にご期待ください。

『セインツロウ ザ・サード』は、2011年11月発売予定で価格は未定です。

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マーベラスエンターテイメントは、本日8月4日発売のプレイステーション・ポータブルソフト『勇者30 SECOND』で、ニンテンドー3DSソフト『閃乱カグラ -少女達の真影-』とのスペシャルコラボレーションを発表しました。

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『勇者30 SECOND』は、30秒以内に魔王を倒す「超速ドラマチックRPG」シリーズの最新作。本日4日、ついに発売となりました。

同作の公式サイトでは、『閃乱カグラ -少女達の真影-』のキャラクターデザインを手がける八重樫南さん描き下ろした「王女ユシア」が主人公の、「けしからんWEBミニゲーム」が公開されています。

このミニゲームはプレイヤーが魔王となり、連打でユシアの服を溶かしていくというもの。制限時間はもちろん30秒です。見事クリアすると、さらにSEXYなごほうび壁紙がもらえるとか……。

まずはミニゲームをクリアし、真偽のほどを確かめてみては。

『勇者30 SECOND』は、8月4日発売。価格はパッケージ版が4,980円(税込)。ダウンロード版が3,980円(税込)です。

(C)2011 Marvelous Entertainment Inc.


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